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01 Online School 3ヶ月でスポーツ現場で活動する準備が整う

01 オンラインスクール

トレーナーとしてのどの現場でも
変わらない普遍的な知識や判断力。
ケガをした選手にトレーナーとして
「今はStop」or「今はGo」
「なぜならば」と根拠を示せる
判断力が学べるオンライン学習。

教えるのは、オリンピック2大会・世界陸上4大会に帯同した日本代表トレーナー・曽我武史(35年の歩み)。

だからこそ、教科書には載らない“現場での答えの出し方”まで学べます。その第一歩として、まずは3ヶ月、現場に立つ準備から始めてみませんか。

GOAL

3ヶ月間でスポーツ現場で活動できる
スポーツトレーナーを目指す!

PROGRAM

動画オンライン学習
全ての現場で活動するトレーナーの必要な基礎知識と
メディカル系心得などが学べます。
選手対応の思考の広がり、判断力が身につく。

テーピング技術(基礎から応用まで)
全ての現場で活かせる全部位を網羅。

POINT

オンラインでどこでも学べる

超一流アスリートが身を任せてきた、曽我武史の“スポーツ現場でのトレーナー対応術”を直接学べます。教科書には載らない、信頼されるトレーナーの立ち居振る舞い・判断基準・選手対応の極意まで。陸上競技のような個人種目の選手対応から、チームスポーツのマネジメント、さらに選手団や大会運営側のトレーナー活動まで。35年の現場で培ったノウハウを、ソガジクのメンバーだけに公開します。

学びの場は、メンバー限定のFacebookグループにて、テーマごとに分かれた動画で学び、スレッドやDMで直接質問や相談ができます。また、オンラインナイトミーティングでは、あなたの現場の悩みをその場で一緒に解決していきます。それぞれの環境と立場によって違うトレーナー活動の現場、それぞれにあった最適解が見えてきます。

メンバー特典

オンライン動画学習(視聴&質問)※新規動画を更新(1-2本程度/週、5-8本/月)

・教科書には載らない曽我武史の豊富な経験とノウハウを直接学べる。
・スポーツ現場で役立つ、立ち居振る舞いや判断基準、選手対応の極意が学べる。
・メンバー限定のfacebookグループ内の動画スレッドやDMで質問相談できる。
・随時新規動画を更新(1-2本/週、5-8本/月)

オンラインナイトミーティング&オンラインセミナー(2回/月 90分〜120分)

・動画を見るだけの学習ではなく”曽我の頭の中”を直接のぞける、メンバー限定の
 リアル対話型セッションで、あなたの悩みを解決できます。
・事前にメンバーから寄せられた質問やトピックスをもとに進行する質疑応答中心。
・あなた自身が関わる、現場・選手・ケースに対して、その場で具体的なアドバイス
 が受けられます。
【このプログラムで得られること】
 選手対応の考え方と判断基準/現場で信頼を失わない立ち居振る舞い/選手との適切
 な距離感の作り方/トレーナーとして長く活動し続けるための思考と視点など
 学生トレーナーからオリンピックや世界/国際大会のメディカル運営まで、
 35年以上の現場経験から導き出した「ノウハウ」を全てお伝授します。
【こんな方におすすめ】
 これから現場に出るのが不安な方
 何を基準に判断すればいいのか迷っている方
 技術だけでなく、現場対応力を高めたい方
 すでに活動しているが、壁を感じている方
 アスリートの裏方になるトレーナーについて深く知りたい方
 ※教科書には載らない。SNSにも出していない。ここでしか聞けない話
  が盛りだくさん。

オンラインMTG&オンラインセミナー アーカイブ動画視聴

・遅刻しても途中参加もOK。
・後日、アーカイブ配信で視聴可能。

テーピング基礎(足関節)技術のオンラインサポート(部位、期間限定)

・メンバー限定のFacebookグループにて自分が巻いている動画を投稿し、
・曽我が動画でレビュー※入会から3ヶ月間限定プログラム。

メンバー限定 オフ会(不定期開催)

・直接会って話ができる。
・参加してメンバーとの交流もできます。

オフラインセミナー メンバー割引

・メンバー先行告知や割引受講あり

スポーツ現場で使える活動マニュアルを提供(順次提供)

Requirements

募集状況 随時
対象者 ・トレーナー活動をしている(指導的メンターがいない。将来を見据えて活動中。インターンレベル)
・これから活動してみたいと思っている(トレーナーに興味あり)
・特定の部活(学生チーム)の一員としてトレーナー活動をしている
・プロのトレーナーを目指している(医療系専門学校、大学生含む)
・医療系国家資格取得者(実務経験浅い卒業から3年前後)
開催期間
初めの3ヶ月間SOGAJIKU STANDARD Program
4ヶ月目以降SOGAJIKU Member(任意・継続)
開催日程 入会した方にお送りします
会費
SOGAJIKU STANDARD Program(3ヶ月/総額表示)
一般(1名)99,000円(税込)
学生(1名)49,500円(税込)
法人・チーム(5名まで)165,000円(税込)
お支払い:一括 または 3回分割払い
(一般 33,000円×3/学生 16,500円×3/法人 55,000円×3・月額課金ではありません)
SOGAJIKU Member(4ヶ月目以降/任意・月額)
一般(1名)5,500円(税込/月)
学生(1名)2,750円(税込/月)
法人・チーム(5名まで)9,800円(税込/月)
備考 法人、スポーツチームは、所属先が同一であれば上記の価格で5名までFacebookグループに追加します。

Continue

3ヶ月のその先について

入会からの3ヶ月は、現場に立つための“準備期間”です。本当の学びは、あなたが現場に立ってから始まります。

現場では、教科書にない判断を、その場で下し続けることになります。そのとき——一人で抱え込むのか。すぐに相談できる相手がいるのか。その差は小さく見えて、1年後には大きく開きます。「また次もお願いしたい」と必要とされる人になれるか。そこが分かれ道です。

続けるなら、4ヶ月目以降の「SOGAJIKU Member」。迷ったとき、判断に困ったとき、いつでも曽我に相談でき、他のメンバーのやりとりもアーカイブで学べます。あなたが現場に立ち続けるための“支え”です。

もちろん、3ヶ月で一区切りするのも立派な選択です。続けることも、離れることも、どちらも歓迎します。必要になったら、いつでも戻ってこられます。

Content

第0章 はじめに

「スポーツに関わる仕事ってどんなもの?」からスタート。

スポーツを支える仕事・スポーツの世界で生きるという選択 「スポーツに関わる仕事
ってどんなもの?」からスタート。
トレーナー職の全体像と“スポーツの裏方”という仕事の意義を紹介。
プロの世界・トップアスリートと関わるリアルな姿を知る。
「最初に何を意識すべきか?」チームに入る前・初めて現場に出る前に必要な考え方
など
▶︎スポーツに関わりたい!どんな仕事がある!?
▶︎スポーツトレーナーとアスレティックトレーナーの違い
▶︎ソガジクだから学べるトレーナーの奥深さ
▶︎学生トレーナーの活動初期の心構えなど

第1章テーピングの真実

テーピングは、速さより“技術と思考、考え方”

テーピングは、速さより、“技術と思考、考え方”が結果を変える
評価・目的・選手心理を踏まえたテーピング思考とスキルアップのコツとは
▶︎テーピングはどんな時に必要なの?
▶︎足首のテーピングから学ぶ理由
▶︎アスリートに巻く為の準備(ソガジク標準合格ライン)
▶︎技術の定着 自分の標準値を作る理由など

第2章 テーピング動画全集

テーピングを基礎から身につけたいトレーナーのための動画全集。

テーピングを基礎から確実に身につけたい学生トレーナー・初学者のための動画全集。
足関節の基本6ステップから、強度別・怪我別・部位別の実践テーピングまで、
現場で使う巻き方を解説付きでまとめています。
さらに現場で信頼されるテーピング技術を最短で身につけられるコンテンツとして、
足関節の基礎巻きについてのみ“入会後3ヶ月間限定で徹底サポート
”メンバーは、自分で巻いている動画を投稿してもらえれば曽我が直接レビューします”。
▶︎足関節内反捻挫予防:強度1 解説付き (基本の巻き方@6step)
▶︎アンダーラップ(プレラップ)巻き方(基本の巻き方@6step)
▶︎アンカー巻き方 始めのアンカーと最後アンカー(基本の巻き方@6step)
▶︎スターアップ巻き方(基本の巻き方@6step)
▶︎ホースシュー&サーキュラー巻き方(基本の巻き方@6step)
▶︎ヒールロック巻き方(基本の巻き方@6step)
▶︎フィギュアエイト巻き方(基本の巻き方@6step)足関節内反捻挫予防(全16種類)
▶︎足関節内反捻挫予防 強度0.8 JSPO―AT 教本巻き
▶︎足関節内反捻挫予防 強度4 コンタクト競技(標準) エラ2
▶︎足関節内反捻挫予防 強度5 強度最強
▶︎足関節内反捻挫予防 強度0.8 甲短め足関節外反捻挫予防
▶︎足関節外反捻挫予防 強度1(三角靱帯損傷)
▶︎足関節外反捻挫予防 強度4(三角靱帯損傷)
 踵骨回内コントロール 足関節ハイアンクル捻挫予防
▶︎足関節ハイアンクル捻挫予防 足関節捻挫後 応急処置膝関節
▶︎膝関節(ACL:前十字靱帯損傷)
▶︎膝関節(アンハッピートライアングル)
▶︎膝関節(MCL:内側側副靱帯損傷)
▶︎膝関節 膝の安定性向上(機能テープ)VMテープ 足指のテーピング 肘のテーピング
▶︎肘関節 内側側副靭帯(MCL)アキレス腱
▶︎アキレス腱痛 伸ばすと痛い時ハムストリングス
▶︎ハムに違和感がある(伸ばすと痛い。気になる時)シンスプリント
▶︎動きを変えて痛みを軽減(踵回内コントロール)大腿部前面
▶︎打撲後など伸ばすと痛い時+全体圧迫ふくらはぎ
▶︎痙攣予防・張り感や違和感がある時手首
▶︎背屈制限 XIサポート手指
▶︎側副靭帯損傷(突き指)親指
▶︎MP関節を固定する踵
▶︎踵にクッションをつくる肩関節
▶︎肩鎖関節
▶︎反復性前方脱臼の予防 肩をあげやすくなる
▶︎巻き肩を修正腰
▶︎腰が痛い時(キネシオ)など

第3章 スポーツ現場のリアル ― “教科書では見えない世界”

教科書には載っていない、現場で起きている実際の流れを解説。

教科書には載っていない、現場で本当に起きていること。
練習・試合・遠征・合宿での実際の動き方や判断の流れを解説。
「グラウンドで起きていることを、机の上で終わらせない」
「現場は常に想定外。そこで生きる力を育てる」
▶︎スポーツ現場でどこ見てる トレーナーの視線と思考
▶︎スポーツ現場と教科書とのギャップ
▶︎スポーツ現場での本当の役割
▶︎アスリート現場での役割はどうやって決めるの(学生TR編)
▶︎アスリート現場で求められる役割はどうやって確認するの?

第4章 トレーナーの第一歩

アスレティックトレーナーと医療系資格を持つトレーナー2つの職域。

“信頼される人”になる準備
アスレティックトレーナーvs医療系資格を持つハイブリットトレーナー
似て非なる2つの職域。医療資格・活動範囲・責任の違いを明確に
アスリート現場で活動するトレーナーの原理原則論など
▶︎原理原則:トレーナーマネジメント
▶︎怪我対応(ヒアリング・評価・処置・復帰)
▶︎判断力はどうやって磨く(経験:準備と検証:再確認、インプット)など

第5章 チームが本当に求めるトレーナーとは

チームや選手との信頼構築の秘訣。

チームや選手が信用・信頼しているトレーナーの共通点と信頼構築の秘訣。
ヘッドトレーナー、アシスタントトレーナー。
それぞれの役割を理解することで現場力が変わる。
選手を含むトレーナーのコミュニケーション術など
▶︎チームが求める本当のトレーナー像(雇うメリットは何か)
▶︎信頼されるトレーナーに共通するもの
▶︎選手とのコミュニケーション 信頼関係を築いていく糸口
▶︎医療関係者との上手な関わり方など

第6章 現場で動けるトレーナーになる― 現場対応力を磨く

ケガが起きた瞬間、何を見て動くのか。実践的判断思考を学ぶ。

ケガが起きた瞬間、トレーナーは何を見て、どう動くのか。
リアルな現場の話。実践的判断思考(システム)を学ぶ。
▶︎活動環境によって仕事内容の違い
▶︎練習サポート システム作り①
▶︎試合サポート システム作り①
▶︎合宿、遠征サポート システム作り①など

第7章 治すだけでは終わらない。“ケガから復帰をつなぐ”トレーナー思考

治すのその先までをサポートするトレーナー。

治すのその先までをサポートするトレーナー。動きを変えて、再発を防ぐ。
怪我対応・復帰支援・再発予防をつなぐ原理原則。
ケガから復帰までの流れを“考えて動ける”トレーナーへ。
現場で迷わないための思考と判断基準など実例を交えて解説
▶︎原理原則:怪我対応
▶︎原理原則:競技復帰までの一貫サポート
▶︎原理原則:痛みを訴える選手にどう対応するか
▶︎メディカルリハとアスレティックリハビリテーションの違い
▶︎怪我を“終わり”ではなく“再スタート”にするためのサポート
▶︎医科学サポート(医学スタッフ・科学スタッフ)の知見を活かそう
▶︎トレーニング科学の理解する(復帰後〜強化まで)
▶︎復帰サポート(モチベーション管理)
▶︎実例①膝が痛いという訴えに対してどう対応するか

第8章 トレーナーの成長ステージとキャリアの階段 学生期からプロ現場へ

学生期からプロ契約までを具体例での解説。

成長5段階と現場での役割理解を軸に、学生期からプロ契約までの“学び方・動き方・
磨き方”を具体例とともに解説。
成長5段階で見るトレーナーの学び方と伸ばし方。
学生からプロまでのキャリアロードマップ。現場で信頼されるトレーナーへの道筋。
役割理解と経験の積み方を体系的に学ぶ
▶︎トレーナーの成長段階の区分け(五段階)トレーナーのキャリア形成
▶︎長期的な視点で今どう活動すると良いか
▶︎資格を活かしていくには何をしていくといいか
▶︎経験を積んでいく努力(学生TR活動。インターン活動)
▶︎経験をする活動から報酬を貰う仕事へ
▶︎チームスポーツでのトレーナー活動に向けて
▶︎チームスポーツでのトレーナー活動が決まったら
選手(チーム)に対してどんなことをしているシリーズ(曽我の場合)
▶︎実例①-専属プロトレーナー チーム- ミズノ(株)(ミズノトラッククラブ)
▶︎実例②パーソナルサポート 為末 大選手(専属トレーナー)
▶︎実例③-チームサポート - Xリーグ アメフトチーム ミネルヴァ

第9章 チームに“価値を生む”トレーナーのマネジメント思考

ヘッド・アシスタント・インターン、チームを動かす思考と連携力。

ヘッド・アシスタント・インターン各役割を理解し、チームを動かすための思考と
連携力を学ぶ。
個の技術を超えて、組織を回し価値を生み出すトレーナーの原理原則。
立場に応じた役割理解と行動が、チームを強くする。
▶︎原理原則:チームマネージメント(トレーナー活動)
▶︎トレーナーチームの組織運営(ヘッド・アシスタント)
▶︎“自分が動く”ことで“チームを動かす”へ

第10章 パーソナルサポートの極意 選手ひとりを支える覚悟”

為末大選手など事例から学ぶ「必要な準備と選手との距離感。」

選手個人を支えるトレーナーに必要な準備と距離感。
為末大選手など、実際のサポート事例から学ぶ。
▶︎専門的な資格を取得するメリット・デメリット
▶︎個別対応の準備と心構え
▶︎アスリートを支える。とは何か。
▶︎フィジカル(身体機能)パフォーマンスへのアプローチ
▶︎実例①プロ陸上選手 為末大選手の専属サポート
▶︎実例②ミズノトラッククラブでの専属サポート
▶︎実例③プロ野球選手のパフォーマスサポート
▶︎実例④オリンピック選手のパフォーマンスサポート
▶︎実例⑤バレリーナ(バレエ団プリンシパル)パフォーマンスサポート

第11章 勝てる身体をつくるコンディショニング戦略

勝てる状態へ導く思考の原理原則。怪我予防からパフォーマンス発揮まで。

身体を整え、動きを見極め、勝てる状態へ導くトレーナーの思考と介入の原理原則
から怪我予防からパフォーマンス発揮まで、選手の状態を整え導くコンディショニ
ングの考え方と方法。
▶︎コンディショニング管理の原理原則
▶︎メディカルとの連携(介入)
▶︎セラピストの介入(協働)
▶︎パフォーマンス発揮へのアプローチ
▶︎シーズン前準備(シーズンインする前にしなくてはいけないこと)
▶︎対象に応じたトレーナー活動①日本代表・強化指定・選抜選手・ジュニア/ユース
競技レベル・年齢・環境に応じたサポートの違い。

第12章 信頼されるトレーナーになるための思考と判断力

“あなたに任せたい”と思わせるトップトレーナーが持つ共通点。

どんな現場でも“この人に任せたい”と思われる人へ。“こだわり”と“線引き”の大切さ。
トップトレーナーが持つ共通の思考・姿勢・判断基準を理解する。
▶︎役割理解と線引き・距離感(=頼られる人になるための基礎)
▶︎選手との関わり方(接し方・思考)
▶︎アスリートの競技レベルに応じた対応の極意
▶︎コミュニケーションの極意
▶︎現場が変わっても信頼され続けるトレーナーの条件
▶︎アスリートセラピストの覚悟①
▶︎試合前のトレーナー対応術など

第13章 アスリートを支えるためのパフォーマンスサポート戦略

身体・競技特性・怪我などのトータルサポートを学ぶ。

アスリートの身体・競技特性・怪我を理解し、課題の把握から計画、判断、介入まで
を原理原則で学ぶ。試合中の怪我対応などの実例を通して、選手の力を引き出すため
のサポートの流れと“現場で必要な判断力”などを学ぶ。
▶︎アスリートパフォーマンスサポートの原理原則
▶︎ターゲットに合わせた計画
▶︎試合中に起きた怪我に対する対応実例①
▶︎怪我予防&パフォーマンスアップの提案事例①

第14章 アスリート治療の極意― .1method

曽我だから、超一流アスリートが信頼を寄せて身を任せるテクニック。

トップアスリート達のコンディショニングケアに長年携わってきた曽我武史だから
できるアプローチ。超一流アスリートが信頼を寄せて身を任せるテクニック。
▶︎選手のコンディショニング(体調)コントロールは、どこまでできる?
▶︎選手の要望に応えるには、何が大事
▶︎選手の状態を把握する テクニック(one shot、shaking、Core PP、Air Pocket)
▶︎リカバリー目的の治療とは
▶︎パフォーマンスアップ目的の治療とは
▶︎アスリートのパフォーマンスレベルをチェックする

第15章 メンバーだけのTR相談室

参加者と曽我のオンラインミーティングの動画アーカイブ
(さまざまな相談の対処事例・世界での立ち振る舞い事例談など)

オンラインミーティングで出た話が聞ける(アーカイブ)
・現場対応・選手対応・進路の相談事例
・学生・若手トレーナーへのアドバイス
・学び合うネットワークづくり
・ひとりで悩まない。支え合うことで成長する。